気分でフランたん。殴り書きにも程があるのでアルバムには入れませぬ(´・ω・`)
今考えてみると、単色塗りって初めてでした。塗りと言うほど大したモンじゃありませんが。全部で1時間もかかってないしなーん。
では、魔王感想でも。気力がないので途中で切れるかもしれません。あと、リボに比べて雑ですが、お気になさらず┏○))
魔王8巻感想
とりあえず、表紙がアンダーソンってことで。マスターは今後表紙を飾ることなく終わりそうです。一周忌とかで出てきたらどうしよう(笑)(ないない)。
でも、まぁ、裏表紙飾れたし…
ねっ(フォロー)
しょっぱなから、ヤンデレまっしぐらな潤也が胃にもたれそうです(´・ω・`)よく立ち直ったなぁと見せかけて実はまだ立ち直ってないこの罠。ぶるぶる。あ、そう言えば潤也にしか見えてない鷹、ってのは安藤の生まれ変わり的な解釈でいいんでしょうか(いいともー
)(自問自答)。
マスターが車椅子なのは、蜂さんの毒で、ってことですな。そんな状態でもまだ安藤に執着してるって、マスターちょっと過保護すぎやしませんかね(´・ω・`)
そんでもって何気に増えてる安藤の写真が(笑)。
味見してるとかどんだけ━━━━(゚∀゚)━━━
相変わらずめんこいです。安藤。好き(どさくさ)。
そんな写真の中の安藤に喋りかけてる潤也にもつんつん涙腺刺激されてな…
うぅー…潤也しっかり…
とか思ってたら一瞬のうちにブラック潤也降臨ですか
金属バットx潤也=最強(色んな意味で)ってことですか。分かりました。兄貴のためにここまで壊れちゃったとなると、もう兄弟愛最強すぎて色々困ります…
って言うか島気づいて
待ち合わせに金属バット持ってくる人っていないから
その時点でおかしいから
バット引き摺りながら近づいて来る潤也と、臨戦態勢のマスター…これだけ張り詰めたシーンで引きつけておいて、の
”トン…” の見開きですよ
その一瞬の動作でトラックに轢かれてしまったマスター。
もうびっくりしましたよ


まさに『?→!!』の状態です。大須賀先生にしてやられた感が凄まじいです(笑)。
その後の、潤也の視線がマスターを押した犯人、”押し屋”に向かうまでのコマ使いも流石と言うか何と言うか…
思わず引き込まれるような感覚です。
また押し屋がカッコイイんだこれが…
(はい本音きたー)
何ともいえないこの雰囲気がヒジョーによろしいです。ホント。そして
ラーメン食べてる蝉たんカワユス━━━(゚∀゚)━━━━ッッッ
レレレレレ、レアショットですよこれ
(落ち着け)
可愛いなー。もー。って言うか普段のうさみみも可愛いけどこう言う普通の格好も似合うんですな、ポイント高し
しかしこの風景だけ見てたらここが殺し屋の事務所だとはとても思えない(素)。
マスターを殺された後、狂ったように笑い出す潤也にはホントゾクゾクっつーかガクガクっつーか…
この壊れちゃってる感が胃に悪い反面、やっぱり楽しいと言うか…(。-`ω-)ンー?何と言うのか、あぁぁ語彙の貧弱さが恨めしい…っ

この状態の(しかもバット持った)潤也に凄まれたら、そりゃあタクシーの運転手さんも恐いよなぁ、と
何度もその姿を見失うも、直感を頼りに追跡を続ける潤也。そしてとうとう家を発見…
いやいや人ん家の玄関バットで殴っちゃいかんだろう

あぁぁ、どんどん潤也が壊れていく…

と、そこに現れた幼い兄弟と、かつての自分達の姿を重ねる潤也… こう言うちょっとシーンでも涙腺がな…
それにしても、いくら潤也の意識が兄弟に向いてたとは言え、潤也に気づかれることなく玄関あけて背後に回りこむって押し屋凄すぎる気がするのですが
と、足を滑らせ気絶してしまった潤也… この、安藤兄弟のやり取りがな…
辛そうな表情から、背中ごしに感じた兄貴の気配に気づいたときの、あの泣きそうな表情とか…
うぅ…
潤也を優しく撫でたあとの安藤…もう色々と感情が込み上げて来て何て言ったらいいのか分からないので、コミクス読んで下さい┏○))(丸投げ)
そんな感動のシーンなのに話題はゴキですか

何か、対応に困るですよ(´・ω・`)
目を覚ました潤也。目の前に広がる”家族”の光景に、思わず涙を流し… だから涙腺がな(略)…
辛いなぁ…否応なしに思い出してしまう昔のこと…元気だった安藤の姿…だから涙(略)
で、押し屋の名前が槿と書いて”あさがお”さん、だそうです。読めましぇん(´・ω・`)
この何とも言えない雰囲気とか喋り方が個人的に結構好きだったりします。
普通の人間には出来るはずのない…自分を追いかける、と言うことをやってのけた潤也には何かしらの能力がある、と話す槿さん。と、いつになったら潤也の能力は明らかになるのでせう。いや、私は知ってるんですけども…
潤也と健太郎、孝次郎のやり取りは可愛いんですが、そんな中で安藤からのメールが凄く意味深でした。そのシーンで、孝次郎の服の羽と安藤の鷹のイメージが重なった部分があるんですけど…何とも言えず切ないような…画面としては綺麗なんですけど…何だろう。あぁぁ語彙が(略)
にしても、”クラレッタのスカートを直してくる”って何なんでしょう?クラレッタって人の名前なんでしょうか…
そんなほのぼのな光景が繰り広げてる最中、大ピンチの島…
恐いですっ、目据わってますこの女性…
何て楽しそうに拷問してるんですか…爪えぇぇえぇぇ

潤也に”ムキになってる”って言われた、ちょっと困ったように、でもどこか嬉しそうに、『それは、気づけなかった』って言ってる槿さんが非常に素敵でちょっと困る。感情表現乏しいキャラがふっと見せる表情ってオイシイですよねっ

槿さん一家の正体を教えてもらう代わりに、能力検証に付き合うことになった潤也。
槿って苗字ですか名前ですか(どうでもいい)。
って言うかやっぱり健太郎と孝次郎が可愛いです。いいなぁ、こんな子…

安藤家に来てる七三組が、もう異質すぎて、やめて安藤の思い出に触らんといて
って カー!!!! ってしたくなります。これ街中歩いてたら確実に写メの対象だろう(素)。
家に戻った潤也のもとに届いていた1枚の封筒、中にはDVDと…
つめえぇぇえぇぇぇぇぇ…
うわあぁぁあぁぁぁぁ…
ちゃんと10枚あるがな島あぁぁあぁぁぁぁ…
DVDを見て、マスターを殺した容疑をかけられ島が監禁されていることを知る潤也、と七三組が登場して潤也も島と同じ場所へと…
島を巻き込んでしまったことを悔いる潤也、必死に考えを巡らし…
────『考えろ。』────
頭に浮かんだのは兄貴の口癖だったこの言葉…
この演出がもうっ…
大須賀先生にしてやられたパート2です(笑)。
自分達の無罪を主張する島に『本当にバカだよね、島さんは』と軽く言い放った潤也。ここの表情が絶妙すぎて、もう…
基本は普通の笑顔なのに、どことなく漂ってる暗さと言うか黒さと言うか…
自分が”押し屋”に依頼して殺させた、そう言う潤也に、さすがの女性も言葉を詰まらせる。あくまで島は無関係と言うことを示しつつ、島に忠告もしてるんですよね。もう自分には関わるな、って。
自分を犬養さんのところに連れて行け、そう言う潤也がもう色々吹っ切れちゃってて見ててスッごいハラハラする…
犬養さんに会ってどうするつもりなんだろう、とか…ある意味恐いものなしだからなこの子…
潤也を目の前にして、安藤の役目は自分の目の前で死ぬことだった、と言ってのける犬養さん……なんて言うかラスボスに相応しいふてぶてしさで…
あ、マスターを殺させたのは辰美さん、でいいみたいです。恐ろしい世界じゃ。
兄貴は負けてなんかいない、そう言葉を荒げる潤也に、
『だが、彼は死んだんだ』とあっさり返す犬養さん、その時。
『巨乳大好き。あの時、そう言わせようと思ってた…』
ふいに雰囲気を変え、安藤しか知りえない言葉を発する潤也。更に、その顔に安藤が重なり
『洪水は、止める。運命は、まだあんたを…選んじゃいない。』
安どおぉおぉぉ━━━━━っっっ


ままままままさか安藤が現れるなんて思ってませんでしたから
あービックリした…本当に潤也に憑いてたとは…
大須賀先生にしてやられたパート3(笑)。
またこうやって安藤見られる日が来るとは思ってませんでした…っ

あ、蜂さんはもう完全に犬養さんサイドみたいですな。
犬養さんの”君達には負けない”宣言が、あぁ、安藤生きてる
って感じで、もう何かワクワクしました。死んじゃったけど、生きてるよ
潤也の中に、って。
雨の中外へ放り出された潤也。とある日の兄貴の言葉を思い出し、犬養さんと対決することを決意する…
くっ、カッコイイな潤也…

次巻は蝉たんフィーバーみたいなので嬉しいですー

せーみーたんっ、せーみーたんっ(コール)
カバー裏はナウシカパロ…次ナウシカ真顔で見れる気がしない(´・ω・`)
でもって個人的にコーヒー飲んで苦そうに顔しかめてる蝉たんがツボでした。
相変わらずアニリボが見れてなくてしょんぼりしてます。
リボ次の発売日は7月3日かぁ…遠いなぁ(´・ω・`)
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